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カテゴリ:その他( 102 )

20数年ぶりの再会

人生は出会いもあれば別れもあり、その当時を思い懐かしむことが多い昨今です。

30年ほど前に自然発生的に集まってきた15人ほどの仲間が、月に一度顔を合わせ、飲んで歌って楽しんでいました。
その名も「談酒会」という会で、20数年前に諸々の事情から解散していました。

ある日その仲間であった○○さんが亡くなったとの報を受け、私は事情で行けなくて夫だけ小樽の葬儀会場に出かけました。
夫の話によると10人ほどの方と久しぶりに顔を合わせ、近いうちの再会を約して別れたということでした。

改めて日程を調整して出かけたその日、それはまさに感動の再会でした。
「みんな変わらないね」と口々に言いながら、当時の思い出話に花が咲きました。

月に一回の顔合わせのために夫が出していたお知らせの手紙や写真を持ってきた人もいて、懐かしい話で盛り上がり3時間余りがあっという間に過ぎました。
亡くなった人も含めての再会であったならもっと良かったというのが、異口同音にみんなが口にした言葉でしたが、彼が結んでくれた縁を大切に「これからたまに会おう!」と約束して別れました。
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by oss025 | 2016-09-05 21:18 | その他 | Comments(0)

ガラケーからスマホに

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夫がスマホに機種変更するのに便乗して私もスマホに変えた。
2台以上購入で一万円余りが値引きになるというキャンペーンの時だった。
選んだ機種はらくらくスマートホンという名前の通り操作が超簡単。

携帯電話を持って19年ほどになるが、若者から年寄りまで今や万人に便利に使われている。
私が若いころは外出先での連絡手段が無かったから大変だった。
すれ違いあり、待ちぼうけありで随分苦労した。
良い時代になったものである。
ただ便利さの裏に社会問題化している現象もあって必ずしも良い面ばかりではない。
歩きスマホや子供そっちのけでスマホに夢中になっている若い母親など・・・。
便利さの陰に心が置き去りになったりしている困った時代の象徴のようでもある。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

ガラケーとは正確にはガラパゴス携帯というらしいが、ガラパゴス携帯とは何ぞやというと・・・。
そもそも日本の携帯電話は長らく世界標準を無視した独自の進化をとげてきた。
着うた・着メロ・ワンセグ・edy(おサイフ携帯)・ゲーム・アプリなどなど、そういうのはみんな日本独自の機能なんだそう。
世界のスタンダードを無視してその国オリジナルの発展をとげた姿を、他の島から隔離されて独自の進化をとげたガラパゴス諸島の生物に例えて表したのがガラパゴス携帯だとか。

今はスマホが主流になりガラケーは姿を消しつつあり、一部のメーカーが生産を中止するということが発表されたが、根強いファンからはこうした流れを惜しむ声が広がっている。
そこで2015年になって次世代型のガラパゴス携帯が発売された。
ガラケーとスマホの中間に位置することからガラホと呼ばれ、ガラケー・スマホに次ぐ第三のケータイとして注目されているとか。

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by oss025 | 2016-02-14 15:42 | その他 | Comments(0)

20015年  元旦

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今年の消費増税は見送られたものの、昨年8%に増税の時点で便乗値上げが多くみられましたが、それにしても年末の物価高には驚かされました。
例年購入しているスモークサーモン半身の値段が2倍に高騰していてさすがに買い控えました。
景気浮揚策と称するアベノミクスの先行きに明るい材料は見られず、私たち庶民が潤うことはなさそうです。
それでもこうしてお節をを作ることができ、家族が元気に新年を迎えることができたことに感謝したいと思います。
また、昨年は異常気象による災害で多くの尊い命が失われ、これまでになく災害に備えての危機管理が問われましたが、今年こそ穏やかな年であってほしいと願うばかりです。

昨年のお節 ←クリック
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by oss025 | 2015-01-01 23:54 | その他 | Comments(2)

ニッカウヰスキー

NHKのテレビ小説「マッサン」効果で、ウイスキーブームに火が付き、生産が追い付かないらしい。

"日本のウイスキーの父”と言われる竹鶴政孝が、さまざまな候補地の中から選んだ場所が余市だったそうで、視聴率も20パーセントを超え好調とか。
観光などによる経済効果も大きいことでしょう。
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ところで、先日 ある懸賞に応募したら 思いがけず当選したのが、「ニッカシングルモルト宮城峡」という銘柄のウイスキーだった。。
景品は他に「竹鶴ピュアモルト」「余市シングルモルト」の三種類があって、他の2本より当たる確率が高いと思ってこれにしたら思惑通りに。

間もなくあるOSS交流会に持参し、仲間のみなさんと共に楽しみたいと思っている。
 

ニッカウヰスキーの「ヰ」は何故「イ」ではないのか?←クリック
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by oss025 | 2014-12-10 23:19 | その他 | Comments(2)

今週の出来事

今週のスタートは楽しみにしていた定山渓一泊旅行。   
d0067906_2159689.jpgメンバーは女性三名で、泊まったのはグランドホテル瑞苑。

二人は小樽から車で、私は札幌から無料送迎バスで向かった。
札幌からは所要時間50分ほど。
私は小樽組より一足先に到着し、手続きを済ませて待つこと30分ほどで合流!

昨年リニューアルした「萌黄の館」という部屋を予約してあり、期待感を持って足を踏み入れた。
萌黄色の部屋というので、この季節にふさわしい春色の癒し空間をイメージしていたので、それとはちょっと違う印象だったが、畳とベットどちらも兼ね備えたコンフォートルームは、キッチンスペースもあって三人で使うには充分過ぎる広さだった。
(写真は失敗して部屋の一部のみ)
道産子流にいえば「あずましい!」 まさにそんな感じだ。


お茶を入れて一服後、これも昨年末リニューアルした和洋中40品バイキングのレストランへ。
バイキングだからあれもこれも目移りしてつい欲張ってしまうが、好きなものを自由にいくらでも食べられるから嬉しい。
お腹がいっぱいになったところで部屋に戻り、女同士のおしゃべりが始まった。
温泉にきたのにお風呂にも入らず、たわいのない話が延々と朝方まで続いた。
温泉好きの人からみれば、なんともったいないと言われそうだ!
それでも朝6時に起きてお風呂に入り、そそくさと支度をして朝食も和洋40品バイキングでお腹いっぱいに。
10時にチェックアウトし、売店でお買い得な洋服の品定めをしてそれから帰途に・・。
帰りはちょうど小樽への通り道に位置する我マンションに寄ってもらい、途中で調達した昼食をとり、ここでもまたしばしおしゃべりタイム。
そんなこんなで女三人の温泉一泊旅行はあっけなく終わってしまった。
次回があるなら二泊はしたいところだ。

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by oss025 | 2014-05-02 10:31 | その他 | Comments(2)

7日食べたら鏡をご覧

道新夕刊に「利尻屋こんぶ」の社長蓑谷氏の記事が連載されている。

「7日食べたら鏡をご覧」という小樽市民なら誰もが知っている利尻屋こんぶの人目を引くキャッチコピーは、小樽を訪れた多くの観光客の目にもとまっているに違いない。
昆布は美容や健康に良いということは知られてはいても、海産物の中でカニやウニのような派手さはない。
そんな昆布を多くの人に買ってもらうための戦略として思いついたのがこのキャッチコピーだという。
7日食べたからといってどうにもならないのに「どうなるの?」と思わせるところがミソなのだろう。
こうしたユニークな発想が市内に4店舗を構えるまでに成長した所以かもしれない。

利尻生まれの蓑谷氏は、子供のころから貿易港として栄えた小樽に憧れ、社長になる夢を描いていたという。
その夢を叶えるべく小樽千秋高校に進学、卒業後空き缶製造会社に就職し製缶部門で猛烈に働いたそうです。
自らをホラ吹きと称し、高校受験に際してのことで、こんなウソのような話をしている。
答案はほとんど全滅に近かったが、「俺は小樽に行って社長になるんだ」と書いたら合格したというのだから、受験にもホラ吹きが役にたったということになるのだろうか?

この連載も6回を数えた昨日の夕刊にOSS会員でいつもメーリングを賑わしている山吹和康さんについて、蓑谷氏は人生の師ともいえる大切な存在として書かれている。
わずか数行の文章の中にも山吹さんのお人柄を垣間見ることができる内容になっている。

利尻屋昆布記事←クリック
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by oss025 | 2014-03-16 10:19 | その他 | Comments(0)

2014年   元旦

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午年の今年は、次女が年女であり、私の母の干支でもありましたが、母はこの年を迎えることなく旅たちました。
昨年は他にも身近な人が亡くなり、お年始を控えての かつてない寂しいお正月になりました。

それでも恒例のお節作りは欠かせません。
今年はいつもの定番のものに加え、酢イカ、と鮭の柚庵焼きが加わりました。
酢イカは胴体に湯通ししたキャベツで、人参、きゅうり、イカの足を巻いたものを詰めて、カラフルなお花のような出来上がりにしました。
鮭は柚子の香りが味を引き立てて、思いのほか美味しく出来ました。

我が家のオリジナルレシピで作るきんとんは(栗の甘露煮の煮汁とパインの缶詰の汁を加えて練る)一味違った甘さ控えめのさっぱりした味で家族に好評です。
きんとんの色出しとしてクチナシの実を使いますが、以前は売られていた粉状のものが無いので、実を割ってサツマイモと一緒に煮ています。

このほか娘の手作りのものも数品加わります。
今年の一押しはカリフォルニアロールですが、味もさることながら見た目の良さでも目を引きます。
エビのガーリックオイル漬けもお勧めで、他に娘の連れ合いご自慢のゴマ餡入り春巻きも定番スイーツとして例年登場します。

昨年は前年の年の瀬から始まったOSS十周年行事の準備等よさこい一色でした。
そのため主婦業も行き届かず、その分今年の暮れの大掃除は3年分くらい頑張りました。
先ずは今年一年整理整頓を心がけ気持ちの良く過ごせたらよいと思っています。

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by oss025 | 2014-01-05 17:07 | その他 | Comments(0)

半世紀ぶりの再会

先月北見であったクラス会で、札幌から一緒に参加したTさんに、私の又従兄妹の話をしたところ、毎年高校の同期会で会っているという思いがけない話になった。
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それから一ヶ月近くたって、Tさんから「Sさん(又従兄妹)にその話をしたら是非会いたいと言っている」という電話があった。
埼玉在住だが、たまたま同期会で来札中ということだった。

私は北見の隣町端野町で生まれ、小学二年生になってその地を離れた。
それ以来その又従兄妹に会っているかどうかも定かではなかったが、とにかく機会を作ってくれたTさんの厚意に応えなればという気持ちで、待ち合わせ場所に向かった。

半世紀以上の長いブランクを経ての再会だった。
親戚とはいえ、今回はもちろんのこと、これから先も会う筈がなかったかもしれない私たちが、ふとしたきっかけから、今日の再会へと導かれたのも何かの縁と思えた。

話が進むほどに、半世紀という歳月を超えて、互いの記憶が少しずつ繋がっていき、両親のこと、兄弟のこと、親戚のことなど、知らなかった興味深い話も聞けた。
双方の両親は既になく、今となっては確かめようのない話など残念に思う事もあったが、その後もメール交換を通し、とめどのない昔話が続いている。

聞くところ、今 彼は、大きな病と闘っているという。
見たところとても元気そうだったし、この年代になれば、私とて明日のことは分らない。
お互い元気で、折角得たこの縁がずうっと長く続いてほしいと願っている。
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by oss025 | 2013-08-17 16:11 | その他 | Comments(0)

よさこいソーラン祭り

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ここをクリックしてね
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by oss025 | 2013-06-11 21:15 | その他 | Comments(0)

今週の出来事 2

056.gifカラダン例会に参加した日曜日に、Kさんから沢山のチューリップを頂いた。
今月は なにかと忙しく疲れ気味だったが、一抱えもあるチューリップは、元気を与えてくれる活力剤になった。
花の命は短いという定説通り、3日間ほどが見ごろだった。
いっ時窓辺を飾ってくれた可憐な花に思いを馳せながら、散った花びらに短い命を惜しんだ。

            一日目                        二日目d0067906_13541698.jpgd0067906_13543698.jpg



058.gif28日今年初めてのパークゴルフ例会に参加。
OB連発で調子は良くなかったが、結果は技ありのホールインワンなどもあって準優勝だった。
悔やまれるのは、最終コースの最後の9ホール目で“こんなところにOBが?”という意外な場所で痛恨のOBを出してしまった。
正に天国(ホールインワン)と地獄(OB)を一度に味わった気分だった。
それでも準優勝とホールインワンの両手いっぱいの景品を頂いたのだから良しとしたい。

060.gif6月に入って初日に小樽であったペギー葉山のコンサートに行ってきた。
母親が小樽高女卒業生で、祖父が量徳小学校の11代目校長先生だったという小樽縁(ゆかり)の歌手だと初めて知った。
「南国土佐を後にして」「学生時代」、そして自らが作詞したという「ドレミの歌」などお馴染みの歌も多かった。
今年80歳というお歳で、歌手生活60年、歌以外にも現役で活躍している。

072.gifコンサート終了後、小樽美術館に寄り、道写真協会写真展、全紙写真作品展を鑑賞してきた。
OSS会員の作品も展示されていて、ユニークな捉え方に注目が集まっていた。
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by oss025 | 2013-06-01 22:30 | その他 | Comments(0)