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気の向くまま思いのままに
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カテゴリ:旅( 61 )

クラス会で故郷を訪ねて

故郷北見での観光を兼ねた2泊3日のクラス会に参加した。
私にとって故郷は忘れ得ぬ思い出の地であり、いつも温かく迎えてくれる。

数十年ぶりだった前回(2年前)ほどの感動はなかったが、人数が少なかったこともあって みんなと親しい会話ができた。
昔の呼び名が飛び交い、麻雀をする人たちもいたり、2年前の時よりもリラックスムードで盛り上がった気がする。
いつも出てくるのは、誰かさんと誰かさんが、どうしてこうして、という初恋の話。
意識するほどに言葉も交わせなかったあの頃。みんな純情だった。
50年の時を経てお互いの間にあった距離が無くなり、それぞれの思い出話に花が咲いた。

2日目の朝はホテルに隣接したパークゴルフ場でパークゴルフに興じた。
同級生とパークゴルフだなんて思いもしなかった。
初めて経験するという人も含めて、ワイワイ騒ぎながら18ホールを楽しんだ。

長い間療養生活にあった人がつい最近亡くなったと言う人も数えて、5人が亡くなっている。
私たちの年代、これからの一年一年が大切だと痛感した。
次回は4年後という。
お互い元気な顔を見ることができるよう、健康でありたいと思う。


  山の水族館       フラワーパラダイス     メルヘンの丘      網走原生花園
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by oss025 | 2013-07-19 07:29 |

旅の恥は掻き捨て! その②

初日はレストランでバイキングだったが、2日目の夜は大広間での宴会がはじまった。
女性ばかりとはいっても、侮れない。
大ジョッキをお代わりするような酒豪もいる。
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さてさて飲むほどに酔うほどに、Y談まがいの色っぽい話も出揃っ
たところで、隣の部屋からなにやら景気の良い声が聞こえてきた。
ここからが近くに座っていたSさんの出番だ。
市原悦子に似ているともっぱらの評判の彼女は「家政婦は見た!」のテレビドラマさながらに、覗いてくると言って出て行った。
となったら他のみんなも黙ってはいない。二人、三人と野次馬がぞろぞろ付いて行った。
それからが話のタネで、抱腹絶倒。
なんと なんと、よそ様の宴会場を乗っとってよさこいソーランを踊り始めたのだ!
「ヤーレン ソーラン ソーラン ハイハイ~ッ」と威勢のよい掛け声!
アルコールの酔いも手伝って、気分は最高潮!
千葉だろうが北海道だろうが関係ない!一緒にヤレヤレ~。という感じだったようだ。
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ところで「家政婦は見た!」の市原悦子ことSさんは、その時どう
していたかというと・・・。
「図々しいったらありゃあしない!、とっても恥ずかしくて見てられ
ないよ」と言ってさっさと退散してきたのですよ~。
それを聴いて「なに言ってんのよ~!いいだしっぺはあんたでしょうが~」とみんなに言われて、ニヤニヤと、どこ吹く風のSさん。
出遅れた私は入る隙間もなかったが、それでも居残り組みは、隣に負けじと輪になって北海盆踊りで気勢を上げた。 北海盆歌を歌った彼女の迫力がまた凄かった。

喜劇役者も顔負け!面白いのなんの!こんな愉快な宴会は見たことがない!
それにしてもこのドタバタ劇の主役は「家政婦は見た!」のSさんか。
はたまた真っ先に踊りに加わったk子さんか!それに鶴さんも?
そんな こんなで なんでも来い!の女だけの旅の夜はこうして終わったのでした~。チャンチャン。

リンクしてある「鶴子のひとりごと」「こまどり日記」でもこの様子がご覧いただけます 。
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by oss025 | 2009-11-24 08:19 |

旅の恥は掻き捨て! その①

d0067906_1619291.jpg旅にハプニングはつきものだが、この度の旅行は前代未聞の
珍道中!
これをどう面白く説明したらよいものやら。
右の写真は船のキャビンに見立てた部屋が並んでいる。⇒
私達はここに泊まりました。

まずは初日のこと、野口英世記念館を見学後、昼食をとった。
d0067906_16241083.jpgみんなで輪箱飯を食べたが、心はスパリゾートハワイアンズに
飛んでいた。
気もそぞろにバスに乗って次の目的地、鶴ヶ城に向かった。
ややしばらくして会計担当だったMさんが、「あっ 支払いしないで
きた!」というではないか!
急遽バスはUターンして、もと来た道を急ぎ、冷や汗もので支払いを済ませた。
あわや無銭飲食の犯罪者になるところだった。
このときも「危なく指名手配になるところだった」と大笑いしながら喧々ごうごう!
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写真は、部屋の内部とルームウエア
(滞在中はこれを来て館内どこでも往来できる)


夜はお目当てのショーを見てから入浴後、部屋で
宴会が始まった。まあこれが賑やかなこと!
                    フラネットのメンバーは今や青春の真っ只中のようだ!
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その夜は同室の友人と、話しても話しても
尽きない夜を明かした。
そう、寝ずに語り明かしたのです。

明日につづく

More←告白されました
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by oss025 | 2009-11-23 14:45 |

憧れのフラガール!

昭和40年当時一番行ってみたい国のナンバーワンはハワイだったという。
しかしその頃海外旅行は、まだまだ庶民にとっては遠い存在だった。
そんな折、炭砿跡地に日本で初めてのテーマパーク・古くは「常磐ハワイアンセンター」と呼ばれていた「スパリゾートハワイアンズ」が誕生した。
当時は千円持ってハワイに行こう”がキャッチフレーズだったそうで、ハワイに行くにはお金も時間も足りないと言う方には格好のリゾート施設だった。

さて、私はそのハワイアンセンターに、いつもコメントを寄せてくださる、フラダンさんのお仲間に入れて頂いて、夢のような数日を過ごしてきた。
自宅出発から鶴さんという相棒付きだったので、すっかり大船に乗った気分で行くことができた。

福島空港到着後、野口英世記念館、会津若松で鶴ヶ城を見学し、スパリゾートハワイアンズへ。
夕食を済ませてから見たポリネシアンショーは、噂にたがわず本場ハワイにも負けないという素晴らしいものだった。

当時、「腰振りダンス!」「ヘソを出して踊るなんて!」という周囲の冷ややかな視線を浴びながら、必死に踊りを習得したというフラガールも、今は厳しい審査とレッスンを潜り抜けた選ばれた人たちなのだそうだ。
華やかな衣装、しなやかな手の動き、全員が満面の笑顔、美しいお臍を誇らしげに出して踊るフラガールは魅力的だった。
テンポの良い構成など全てが観客を魅了していた。
常磐ハワイがブームの先駆けとなり、映画「フラガール」のヒットで日本全国にフラガールが増え、今や多くの女性の生きがいになっているというのも頷ける。

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by oss025 | 2009-11-21 23:55 |

能取湖の珊瑚礁

今や春と秋の恒例になっている2泊3日のパークゴルフ旅行に行ってきた。
もう4日も経ったというのに、まだ疲れがとれない。
遅ればせながら、写真はその時撮った能取湖の珊瑚草。
ここは日本最大級の珊瑚草の群生地だそう。
オジロワシが大きな翼を広げ飛んでいて、珊瑚草は真紅の絨毯を敷き詰めたようだった。
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More←こちらもご覧下さい
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by oss025 | 2009-09-20 22:00 |

マレーシアの旅 3

マレーシアは天然資源が豊富で石油天然ガスの採掘、錫(スズ)の採掘、天然ゴムなども採取でき、現在はパームオイル(椰子油)の出荷が世界一の規模を誇っている。
d0067906_22305921.jpg錫(すず)製品のマグカップは熱伝導率が高い為、 冷たいビール(酒、ワイン、焼酎)などは冷たいまま長時間適温で楽しむことができ、まろやかな味になるという
錫は水を浄化し解毒作用があり、花瓶として利用すると、1カ月以上水が腐さらないとも言われている。
土産物店でサービスしてくれた、錫製品のマグカップに注いだサイダーが美味しかった。


d0067906_22313124.jpg2日目のクアラルンプールからマラッカへの移動はマレー鉄道(2等)を利用したが、余りにもゆっくりのんびりで、
セッカチな日本人としては降りて歩きたくなったくらいだ。
マレーシア人の特質である寛容であくせくしない国民性は、反面 時間を守らないルーズなところもあって、列車なども1~2時間遅れるのは当たり前だそう。
時間に正確な日常に慣れた日本人移住者が、そんな国民気質に順応してくのだろうか・・・。
私たちが乗った列車の2等車両には、テレビやテーブルが備えてあった。
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by oss025 | 2008-12-03 22:31 |

マレーシアの旅 2

豊かな自然に恵まれた多民族国家のマレーシアは、年中真夏の暑い太陽が照りつける熱帯雨林気候です。
バケツをひっくり返したようなスコールを、バスで移動中に体験したが、4日間の滞在中
持参した傘を使うことも無く概ね良いお天気に恵まれた。

マレーシアは台風や地震の心配がないせいか、家の作りも簡素なものが多く、一年を
通して温暖な気候なので衣・住に掛ける費用も少なくて済むし食費も安い。
事実、ゆとりのある生活を求め、マレーシアへの移住者は年々増えてるという。

マレーシアの物価がいかに安いか例にあげると・・・。
セキュリティ付きのコンドミニアム(2ベッドルームまたは 3 ベッドルーム)の家賃が
400 ~ 500 リンギ( 1 万 2 千円~ 1 万 5 千円)。
電気 80 リンギ(2400円)、水道 15 リンギ(450円)、電話 20 リンギ(600円)、
ガス 15 リンギ(450円)。
食費は少人数なら外食の方が安くて美味しいそうで、朝食 2 リンギ、昼食 4 リンギ、
夕食 4 リンギで一日10 リンギ(300円)あれば良いという。
医療費 30 リンギ(900円)、NHK テレビ 50~60リンギ(1500円~1800円)等々。 
大雑把に言って1ヶ月の生活費は 1000 ~ 1200 リンギ(= 3 万円~ 3 万 6 千円)くらいで、ちなみにマレーシアの部長クラスの月収は2000~3000リンギット(6~9万円)だそうです。
但し生活費に関しては下は1万5千円くらいから、移住者は10万円くらいで比較的豊な暮らしをしているようです。

d0067906_010415.jpg 通貨単位はマレーシア・リンギット(RM)。
補助単位はマレーシア・セン(¢)。
1リンギットは100セン。
RM1=約30円(2008/11現在)

空港でお土産を買おうとしたら硬貨は「ノー」と言われた。
これは手数料が通常の数倍も取られるので硬貨の両替は損だということのようです。
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by oss025 | 2008-11-29 19:11 |

マレーシア旅行を終えて

d0067906_0401558.jpg  17日20時35分発の日本航空で
  空路7時間25分を経て関空から
  乗り継ぎ10時半新千歳着。
  マレーシア旅行から18日12時ジャストに
  帰宅して6日間の旅の疲れを解いた。


荷物の整理を終え、昼食は簡単にお茶漬けで済ませた。
何もなくても夫が漬けた白菜漬けの美味しさに感動!

それから 娘宅にお土産を届け、久しぶりにワンちゃんとスキンシップをする。

夕食は夫のリクエストに答えて、野菜たっぷりのラーメンを作る。
野菜からでたスープの旨みが、白いご飯と共に何とも言えない
美味しさだった。d0067906_0555329.gif
今回も日本の食材の素晴らしさをつくづく実感した旅でもあった。
溜まったメールを整理して、帰国初日が慌しく過ぎて行った。

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帰国翌日の今日もまだ旅行ボケのままで、エンジンがかからない。
溜まったメールの整理と留守中の新聞を3日分だけ目を通すだけで終わった。
明日からはそろそろ元の生活に戻らなければ・・・。
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by oss025 | 2008-11-19 10:11 |

東北の旅(弘前城)

東北旅行最終地である青森の弘前城です。
弘前城は、弘前公園として明治28年(1895)に市民に開放されて以来、桜の名所
として全国にその名を知られています。

お堀に白鳥が1羽だけ見えましたが遠くてズームでもやっとこの大きさです。
私のカメラではこれが限界でした。

この度の東北旅行は晩秋の紅葉を求めての旅でした。
この数ページに亘る記事内容も紅葉の写真中心でまとめてみました。
紅葉の美しさは、北海道の風景には見られない心に残るものでした。
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by oss025 | 2007-12-04 00:13 |

東北の旅(小安峡)Ⅱ

前頁に続いて小安峡の絶景です。
河原湯桟橋から渓谷全体が見渡せ、紅葉が一段と鮮やかな彩りを添えていました。
川沿いには遊歩道があり、峡谷の下まで降りられる階段もあります。

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by oss025 | 2007-11-27 22:38 |