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誕生日(11月30日)

              ♪~今日は私のハッピーバスディー~♪
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昨日、夫から「誕生日忘れていませんよ」の予告メッセージ(メール)が届いた。
何か良いことが期待できそう♪
娘からのプレゼントもあり、もう誕生日は嬉しいと思える歳ではないけれど、祝ってくれる家族がいるということは嬉しいことだ。
また過日「お誕生日おめでとう!」というグリーティングカードを早々と送ってくれた人がいる。これは家族のほかに誕生日を覚えていてくれる唯一の友人からでした。
数日前には淡いピンクのバラとピンクのカラーをコーディネートしたステキな花束(写真)を頂き、毎日眺めて幸せな気分に浸っている。
そんなことから私は今日の日を待たずに、気持ちは既に誕生日モードに入っていた。

今、私は素晴らしい友人、仲間に恵まれ、若い時以上の充実ぶりに感謝し満足している。
これはやはり歳を重ねた今だからこその巡り合わせだと思っている。
そういった思いとは別に知力、体力の減退を感じるこのごろ、これからはあと何年こうして幸せな気持ちで誕生日を迎えられるだろうか。
事実今年は大切な友人が二人若くして逝ってしまい、いつどんな形で人生最後の時がやってくるか分からないと思い知らされた年でもあった。
だから精一杯生きなさいと教えられたような気がする。
但しあくせくせずにゆったりと歳を重ねていきたいと思っている。

明日からは師走、9日のOSS交流会を控え、それが終わるまでは何かと気ぜわしい。
今年最後の締めくくりを何とか無事に済ませ、良い年を迎えたいものである。
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by oss025 | 2007-11-30 22:15 | Comments(8)

東北の旅(小安峡)Ⅱ

前頁に続いて小安峡の絶景です。
河原湯桟橋から渓谷全体が見渡せ、紅葉が一段と鮮やかな彩りを添えていました。
川沿いには遊歩道があり、峡谷の下まで降りられる階段もあります。

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by oss025 | 2007-11-27 22:38 | | Comments(4)

東北の旅(小安峡)Ⅰ

川・滝・湧水・渓谷と見所いっぱいの小安峡です。
長年にわたり皆瀬川の急流が小安岳を侵食してできた渓谷は、地獄釜とも呼ばれ
60mもある岩壁の裂け目から、熱気と蒸気が轟音とともに激しく噴き出す。
中でも渓谷の上流にある小安峡大噴湯は、小安峡一の景勝地。
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by oss025 | 2007-11-26 11:02 | | Comments(2)

東北の旅(中尊寺)

中尊寺は嘉祥3年(850)慈覚大師によって開かれ、1105年、藤原清衡が再興した天台宗の東北大本山。
その後、藤原四代100年にわたる栄華・文化の象徴として、一大仏教王国が築かれた。
中尊寺の境内に入るには長い急坂(月見坂)を上るが、上り口には弁慶の墓(弁慶の立ち往生の地)がある。
また四代泰衡公の首桶から発見されたハスの種が平成10年開花に成功し、初夏には「中尊寺ハス」として清楚な花を咲かせるのが見られるという。

中尊寺金色堂は、杉の巨木やまばゆいばかりの紅葉が周囲を覆い、堂の内外は漆に金箔が押され、柱や須弥壇には金銀珠玉がちりばめられている。     
壇上には本尊阿弥陀如来を中心に、黄金に輝く11体の仏像が安置されている。
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d0067906_15553722.jpg奥州藤原氏が滅亡して500年目に(1689)、
松尾芭蕉は門人の曽良と「奥の細道」の旅に出る。
平泉を訪れた芭蕉は、義経公の居館があったと伝え
られる高館の丘陵にのぼり詠んだのがこの句です。 
  
  夏草や 兵どもが 夢の跡

続いて中尊寺を訪れ金色堂に参詣、下の句を詠む 
  
  五月雨の 降残してや 光堂



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by oss025 | 2007-11-25 11:24 | | Comments(2)

いい夫妻の日

d0067906_19525492.gif11月22日は「いい夫婦の日」ということはよく知られるようになり
ましたが、11月23日の「いい夫妻の日」というのもあるそうです。
語呂合わせとはいえ、色々な記念日があるものですね。

この日我が家にとっても記念すべき嬉しい日になりました。
それというのも娘がめでたく入籍し、結婚という人生の節目を向かえたのです。
難しい病気を抱え、これまで辿ってきた道は決して明るいものではありませんでしたが、ようやく掴んだ幸せへの第一歩です。
健康でないということは人生に於いて大きなマイナスであるのは確かですが、そのことを踏まえながら努力することでプラスに変えていける人生であってほしいと思います。
これから先、親としてはただ見守るしかできませんが、病気であることに甘えず、しっかりと大地に足を踏みしめながら頑張っていってほしいと願っています。

ところで「いい夫婦(妻)の日」に因んで、心に沁みるいい話をご紹介します。
道新の「陽だまり」から抜粋しました。 投稿者は74歳男性です。   
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私の車のナンバーは「も2220」。これを「もちろん夫婦でおる」と覚えていた。
ところが、数年後には「一人でおる」ことになってしまった。
もう50年ほど昔の若いころ、「屁をひってもおかしくもないひとりもの」
という川柳を読んで、妙に納得していっぺんに覚えてしまったものだ。
独り者の生活はなんともわびしい。いつか入浴中に電話が鳴って、
体を拭く暇もなく、素っ裸で飛んでいったことがある。
けれど笑ってくれる人もいなければ、たしなめてくれる人もいない。
気兼ねがなくていいと言えばそうだが、やはり虚しさを感じる。
若い時の一人暮らしには未来があったが、年寄りにはそれがない。
最近次のような一茶の句を目にした。
「梅咲けど 鶯鳴けど 一人かな」
独り者の生活のわびしさを表現している点はまったく同じだが、
さすがに川柳と違って、上品で風雅そのものだ。
これからは一茶の心境で生きていくとしようか。
でも「梅が咲いたよ」「鶯が鳴いたよ」と話しかける相手がそばに
いるのが、やはりいちばんだ。                            
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
居なくなって初めて分かるかけがえの無い妻の存在の大きさを、日々実感している
筆者の心情が伝わってきます。
労り合い、支え合い、お互いを大切に思う夫婦でありたいものです。
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by oss025 | 2007-11-23 10:29 | その他 | Comments(4)

東北の旅(小岩井農場)

      花嫁さんの打掛のように豪華絢爛さです。

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by oss025 | 2007-11-21 22:56 | | Comments(4)

東北の旅(小岩井農場)

岩手県雫石町にある小岩井農場は日本における唯一の民間総合農場で、創業者である小野木真、岩崎弥之助、井上勝の三氏の名前から一字を取って命名したということです。
小岩井農場を囲む紅葉を中心にカメラにおさめました。

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by oss025 | 2007-11-20 22:26 | | Comments(4)

晩秋の東北

田沢湖から十和田湖へと車を進めていく中で、沿道から見る山々、杉並木など、神秘的で雄大な景観が広がります。
十和田湖を背に秋景色の中にたたずむ乙女の像の肉付きの良さは、どこから見ても
乙女には見えないとは、口の悪い同行者の感想でした。(^^♪
この裸婦像の顔は,作者である高村光太郎の妻智恵子の顔で、二体同じものが影と形のように向き合っているそうです。
乙女の像の作者高村光太郎と妻智恵子について詳しくはこちらに

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by oss025 | 2007-11-19 22:51 | | Comments(6)

晩秋の東北

深い静けさの中で奥入瀬は訪れる者を優しく迎えてくれる。
秋たけなわの時期、紅葉はどこも美しいけれど、中でも奥入瀬の秋は格段の感がある。
そぼ降る雨の中だったが、遥々この景色を求めてきた甲斐があったという思いだった。

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by oss025 | 2007-11-17 21:46 | | Comments(2)

晩秋の東北

奥入瀬渓流は似たような写真になりますが、私の頭の中にはパノラマ写真の
ように連なっていて、どれも捨てがたいものです。
この場所は玉簾の滝、銚子大滝、姉妹の滝など、ここかしこに滝が流れていて、
いっそう雄大な景観になっていました。
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by oss025 | 2007-11-16 20:30 | | Comments(4)