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私のパソコン環境

間もなく使えなくなるXPから買い置きしてあった7 に替えて一ケ月程になる。
今、店頭では 8 と8.1 が占めているが、当時店頭に一台だけあった 7 を気に入らない部分があっても妥協して購入した。

d0067906_16552551.jpg小さくて見づらかった画面は、夫にディスプレーを別にセットしてもらうことで解決した。

私の10年余りのパソコンライフはノートパソコンを食卓テーブルに置いて、一日の多くの時間を夫と背中合わせでシャカシャカとやっていた。
最近になって夫が、壁一面を占めているパソコンデスクの一部を改造して、横並びで私のパソコンも置けるようにしてくれたため、快適なパソコン環境が整った。


札幌に転居して11年になるが、振り返ってみるとなんと多忙な日々だっただろうと思う。
今は怠けて滅多に更新しなくなったブログも当初は一生懸命だったし、OSS行事参加も多く、ある面職業化していたように頻繁だった小樽通いなど・・・。
また、昨年はOSS十周年祝賀会やSSN文化祭出演のため、よさこいで始まりよさこいで終わったような年でもあった。
ちょっと時間に余裕ができた今、少しづつ生活を見直し、ゆとりある暮らしを心がけたいと思う。
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# by oss025 | 2014-02-10 16:57 | 日々雑感

2014年   元旦

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午年の今年は、次女が年女であり、私の母の干支でもありましたが、母はこの年を迎えることなく旅たちました。
昨年は他にも身近な人が亡くなり、お年始を控えての かつてない寂しいお正月になりました。

それでも恒例のお節作りは欠かせません。
今年はいつもの定番のものに加え、酢イカ、と鮭の柚庵焼きが加わりました。
酢イカは胴体に湯通ししたキャベツで、人参、きゅうり、イカの足を巻いたものを詰めて、カラフルなお花のような出来上がりにしました。
鮭は柚子の香りが味を引き立てて、思いのほか美味しく出来ました。

我が家のオリジナルレシピで作るきんとんは(栗の甘露煮の煮汁とパインの缶詰の汁を加えて練る)一味違った甘さ控えめのさっぱりした味で家族に好評です。
きんとんの色出しとしてクチナシの実を使いますが、以前は売られていた粉状のものが無いので、実を割ってサツマイモと一緒に煮ています。

このほか娘の手作りのものも数品加わります。
今年の一押しはカリフォルニアロールですが、味もさることながら見た目の良さでも目を引きます。
エビのガーリックオイル漬けもお勧めで、他に娘の連れ合いご自慢のゴマ餡入り春巻きも定番スイーツとして例年登場します。

昨年は前年の年の瀬から始まったOSS十周年行事の準備等よさこい一色でした。
そのため主婦業も行き届かず、その分今年の暮れの大掃除は3年分くらい頑張りました。
先ずは今年一年整理整頓を心がけ気持ちの良く過ごせたらよいと思っています。

 昨年のお節 ← クリック
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# by oss025 | 2014-01-05 17:07 | その他

SSN文化祭(よさこいソーラン)


      SSN文化祭のオープニングを飾ったよさこいソーラン
 
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            “ 工夫を凝らしたフォーメーションの動きにご注目!”
最前列の一人が後ろに、後列の二人が前に来るなど、一部の踊り手の位置が①~②の間に
段階的に入れ替わっていきます

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 (川内恒子さん撮影の写真を使わせて頂きました)
                                                   
4月のOSS十周年記念祝賀会に続いて、10月4日札幌エルプラザでSSN文化祭ステージ部門が開催され、13演目中のトップバッターとしてOSSメンバー17人によるよさこいソーランを披露した。

伊藤多喜雄の力強い南中ソーランの曲に乗って全員が力を出し切った。

多くの練習を重ね本番に臨んだが、あっという間の3分半で全てが終わった。

あっけない幕切れではあったが「素晴らしい!シニアとは思えない!すっごく良かった!」等々・・
多くの皆さんから賞賛の声を頂き、練習に費やした数ヶ月間の苦労が報われた思いだった。
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# by oss025 | 2013-10-05 13:15 | 行事

懸賞募集の裏側

道新の懸賞に応募したら長沼産「とうきび」5本が届いた。
応募者250名に当たることになっている。例年とうきびの他にジャガイモ5キロなど届けてくれる。
とうきびは高々600円相当、じゃが芋だって千円するかどうかの品だが、高望みしても豪華な景品はどうせ当たらないと思えば、ささやかなものでも嬉しい。
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秋田書店の読者プレゼントで景品数を水増し掲載していた問題が取り沙汰されている。
告知されたプレゼント数に対し用意された数は1、2割程度のケースが多いそうだ。
当選者を発表する際も、実際の商品が送られる読者以外は、都道府県と氏名を全て担当者が捏造していたという。
内部告発した女性が解雇されたが、解雇の撤回を求めて近く訴訟を起こすらしい。
秋田書店は、少しの予算を惜しんだばかりに、社会的な信用を失い、今後多大な損失を被ることになるだろう。
だが、こういった不正は果たして秋田書店だけのことだろうか?氷山の一角のような気がする。

数年前にこんな経験をした。
ある電器店の日替わり商品の広告を見てテレビを買いに行った。
開店と同時に来店して店員にその事を告げたところ、既に完売したという。
時間的なことを考えてもそれは有り得ないと抗議したが、完売したの一点張りだった。
これは明らかにお客を呼ぶためのおとり広告だったと思われた。

生き残るための企業の努力が、このような消費者を裏切るような行為であったなら、いずれ大きな付けとなって返ってくるだろう。
この件を他山の石とし、今後こうしたことが無くなることを願いたい。
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# by oss025 | 2013-08-24 12:31 | 日々雑感

二人の悦子

前頁で書いた又従兄とは幼少期から高齢になった今に至るまで音沙汰もなく、全く予測しなかった再会であった。

父は両親を早くに亡くし、4人兄妹のうち自立した長兄を除いて3人がそれぞれ親戚に引き取られ、一番下の妹は過酷な運命を辿ったという。今で言う虐待だったと思われる。
次男である父は小学6年生で伯父の家に引き取られたが、この伯父が彼(又従兄)の祖父にあたる人で、社会的にも立派な実力者だったらしい。

一人息子だった彼のお父さんは軍人さんで、厳格な家庭だったと聞いている。
私と彼は同年齢と言っても幼少期のことなので、言葉を交わした記憶もなく、可愛いお坊ちゃまというイメージしか残っていなかったが、ご両親のことを「お父様、お母様と」言っていたのが唯一印象に残っている。

母はそんな父の元に嫁いで、親代わりだった伯父の家が事実上の嫁ぎ先となり、嫁としてとても可愛がられていたとか・・・。

私には4歳で亡くなった私と同名の5歳上の姉がいた。これが所謂「初代悦子」である。
その「初代悦子」を彼のおばあちゃんがとても可愛がってくれ、毎日遊びに来るのを心待ちにしていたという。
ところがその姉が水疱瘡に罹りあっという間に亡くなってしまい、 あまりにも勿体ないというみんなの強い気持ちから、賢く愛らしかった悦子の再来を望み、二代目悦子(私)の誕生となったらしい。
特に彼のおばあちゃんのたっての要望だったと聞いている。つまり私の名付け親は彼のおばあちゃんということだった。
ところが後に、似ても似つかなくて、みんなをがっかりさせたという落ちがついた曰く付きの名前だった。
このことは親戚中で今だに言われていて、当の本人である私としては不本意この上ない。
と思いながらも、こんなにも「2代目悦子」の存在を脅かした「初代悦子」が元気に成長していたなら、どんな女性になっていただろうと興味深い話ではある。

                    《 源平木がきれいに咲きました 》
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# by oss025 | 2013-08-23 09:48 | 日々雑感

半世紀ぶりの再会

先月北見であったクラス会で、札幌から一緒に参加したTさんに、私の又従兄妹の話をしたところ、毎年高校の同期会で会っているという思いがけない話になった。
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それから一ヶ月近くたって、Tさんから「Sさん(又従兄妹)にその話をしたら是非会いたいと言っている」という電話があった。
埼玉在住だが、たまたま同期会で来札中ということだった。

私は北見の隣町端野町で生まれ、小学二年生になってその地を離れた。
それ以来その又従兄妹に会っているかどうかも定かではなかったが、とにかく機会を作ってくれたTさんの厚意に応えなればという気持ちで、待ち合わせ場所に向かった。

半世紀以上の長いブランクを経ての再会だった。
親戚とはいえ、今回はもちろんのこと、これから先も会う筈がなかったかもしれない私たちが、ふとしたきっかけから、今日の再会へと導かれたのも何かの縁と思えた。

話が進むほどに、半世紀という歳月を超えて、互いの記憶が少しずつ繋がっていき、両親のこと、兄弟のこと、親戚のことなど、知らなかった興味深い話も聞けた。
双方の両親は既になく、今となっては確かめようのない話など残念に思う事もあったが、その後もメール交換を通し、とめどのない昔話が続いている。

聞くところ、今 彼は、大きな病と闘っているという。
見たところとても元気そうだったし、この年代になれば、私とて明日のことは分らない。
お互い元気で、折角得たこの縁がずうっと長く続いてほしいと願っている。
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# by oss025 | 2013-08-17 16:11 | その他

クラス会で故郷を訪ねて

故郷北見での観光を兼ねた2泊3日のクラス会に参加した。
私にとって故郷は忘れ得ぬ思い出の地であり、いつも温かく迎えてくれる。

数十年ぶりだった前回(2年前)ほどの感動はなかったが、人数が少なかったこともあって みんなと親しい会話ができた。
昔の呼び名が飛び交い、麻雀をする人たちもいたり、2年前の時よりもリラックスムードで盛り上がった気がする。
いつも出てくるのは、誰かさんと誰かさんが、どうしてこうして、という初恋の話。
意識するほどに言葉も交わせなかったあの頃。みんな純情だった。
50年の時を経てお互いの間にあった距離が無くなり、それぞれの思い出話に花が咲いた。

2日目の朝はホテルに隣接したパークゴルフ場でパークゴルフに興じた。
同級生とパークゴルフだなんて思いもしなかった。
初めて経験するという人も含めて、ワイワイ騒ぎながら18ホールを楽しんだ。

長い間療養生活にあった人がつい最近亡くなったと言う人も数えて、5人が亡くなっている。
私たちの年代、これからの一年一年が大切だと痛感した。
次回は4年後という。
お互い元気な顔を見ることができるよう、健康でありたいと思う。


  山の水族館       フラワーパラダイス     メルヘンの丘      網走原生花園
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# by oss025 | 2013-07-19 07:29 |

よさこいソーラン祭り

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ここをクリックしてね
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# by oss025 | 2013-06-11 21:15 | その他

今週の出来事 2

056.gifカラダン例会に参加した日曜日に、Kさんから沢山のチューリップを頂いた。
今月は なにかと忙しく疲れ気味だったが、一抱えもあるチューリップは、元気を与えてくれる活力剤になった。
花の命は短いという定説通り、3日間ほどが見ごろだった。
いっ時窓辺を飾ってくれた可憐な花に思いを馳せながら、散った花びらに短い命を惜しんだ。

            一日目                        二日目d0067906_13541698.jpgd0067906_13543698.jpg



058.gif28日今年初めてのパークゴルフ例会に参加。
OB連発で調子は良くなかったが、結果は技ありのホールインワンなどもあって準優勝だった。
悔やまれるのは、最終コースの最後の9ホール目で“こんなところにOBが?”という意外な場所で痛恨のOBを出してしまった。
正に天国(ホールインワン)と地獄(OB)を一度に味わった気分だった。
それでも準優勝とホールインワンの両手いっぱいの景品を頂いたのだから良しとしたい。

060.gif6月に入って初日に小樽であったペギー葉山のコンサートに行ってきた。
母親が小樽高女卒業生で、祖父が量徳小学校の11代目校長先生だったという小樽縁(ゆかり)の歌手だと初めて知った。
「南国土佐を後にして」「学生時代」、そして自らが作詞したという「ドレミの歌」などお馴染みの歌も多かった。
今年80歳というお歳で、歌手生活60年、歌以外にも現役で活躍している。

072.gifコンサート終了後、小樽美術館に寄り、道写真協会写真展、全紙写真作品展を鑑賞してきた。
OSS会員の作品も展示されていて、ユニークな捉え方に注目が集まっていた。
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# by oss025 | 2013-06-01 22:30 | その他

今週の出来事 1

d0067906_21131681.jpgSSN料理愛好会主催のランチバスツアーに参加。
洞爺湖サミットで一躍有名になったレストラン「マッカリーナ」を貸し切って、43名の参加者が心ゆくまで舌鼓を打った。

←羊蹄山の麓に広がる景色は圧巻!

d0067906_2291537.jpg←広大な敷地にたたずむ建物
地元で採れる素材の良さを生かした味はどんな豪華な料理にも勝るものと再認識した。
特に茹でてソースを添えただけのアスパラガスが絶品だった。




d0067906_21205351.jpg←ガラス越しに調理の様子を垣間見ることができる。

※バスツアーの費用
会費4000円 【料理3500円 市の福祉バスの利用料500円(保険料を含む)】



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店内の装飾
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# by oss025 | 2013-05-31 21:26 | 行事